尼崎で整体なら「尼崎整骨院」

みなさんこんにちは。毎日本当に暑いですね。水分が不足すると熱中症になる心配もありますが、血液の流れも悪くなるので、疲れや痛みも出やすくなります。お体を元気に保つためにも、こまめに水分補給をしてくださいね☆

さて本日は、なぜ病院では痛み止めとシップしか出ないのか?というお話をしていきます。現在の病院では、しっかりとお体の状態を説明したり、どのような対応するかを同意を得る事が求められます。そのため、なぜそのような対応をするのかといった、証拠や根拠を求められます。ですので、根拠として第三者にもわかりやすい、レントゲンやMRIといった画像を根拠として使う事が多いです。

 

 

そもそも、医療というのは完全に体を回復させることは難しいですし、考えられる万全の対応をしていても、お体が回復しない事も決して珍しくないです。ですが、世の中の多くは体が完全に回復する事を期待しているので、お体が戻り切らない時や、よくならないと感じた時に、医師が悪いと考えられたり、酷ければ訴えられる場合もあります。ですので、医師も後で予想できない事が起きた時にも、第三者から見て、このような対応をするのは問題ではなかったと証明出来る対応しか出来ないのです。

 

 

そして、肩や腰の痛みの原因である筋肉のバランスというのは、レントゲンやMRIで目に見えるものではないので、医師では証明出来るものではないのです。ですから、医師もレントゲンやMRIなどで見えるような、骨折や脱臼、筋肉や靭帯が切れているといった目に見える状態でなければ、痛み止めやシップでしか対応出来ないのです。

 

 

当院では、腰や肩などの痛みの原因である筋肉のバランスや、レントゲンでは分からない程の背骨の歪みを整える事で、病院でも原因の分からなかった方も、痛みが楽になられたと言って喜ばれています。痛みが出た時に病院へ行くこともいいですが、それでもはっきり原因が分からなかった場合には、是非お早めに当院にご相談に来てくださいね☆

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